戦国末期の石見銀山を舞台に、一人の女性の生を描いた小説「しろがねの葉」で、第168回直木賞を受賞された千早茜(ちはや あかね)さんへ『京都市文化芸術きらめき賞』が表彰され、市会副議長として参列致しました。
小説では、自らの生き方を貫く「隼人」に共感しました。